昨日午後6時~9時に開かれたAlexander Baburin氏によるチェス レクチャーのレポートが浜松チェスサークルのHPに掲載されています。(昨夜のうちに「例会報告」のページを更新されたようで同サークルの代表に拍手)
昨夜の浜松でのGMレクチャーについての詳細やレクチャーの模様(画像)をご覧になりたい方は以下のリンクをご利用ください。
レポート:GMバブーリン氏のチェスレクチャー
画像:レクチャー&同時対局の模様
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さて、1週間後に迫っている次のGMチェスレクチャー(in 松戸)ですが、企画担当の方が昨日の浜松での内容を参考にして、より充実した会を目指してくれることに期待します!
5/31(日)の会では、以下の画像の風景とまではいかなくとも、老若男女問わず熱心なチェス愛好家たちが集えば面白いですね。
《我が国ニッポンでも、いつかこういった英才教育(?)の場が育まれていくでしょうか・・》
そういえば、昨日、チェスに関するブログの「ケレス・チェス・クラブ」に世界を見据えた闘志満々の若者が投稿していました。それに対するブログ運営者の回答もなかなか読み応えのある内容となっています。(投稿者およびブログ運営者の投稿が見れるページはこちら) チェスのプロを目指すうえで考慮せねばならない現実的問題にも話が及んでおり、その他にも目を引く内容が結構あります。
(このケレス・チェス・クラブの運営者、一体何者?と思わせるような凄みを感じるのは私だけでしょうか)
ついでながら、同ブログの5月5日の記事で、この私のブログ「LOOPの窓」の『チェスは素晴らしい世界語』コーナーが紹介されています。(ありがたい)

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