論文の追記

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雑誌(ジャーナル)によって、追加の使用ができないものがあるので注意が必要です。原稿の発表が受理された後、データなどを付け加えたい場合は、本文中に情報を入れるほうがよいでしょう。

あるいは、
 Since the manuscript was accepted for purblication....(この原稿の発表が受理されてから)の文章を使い、説明文を最終段落にもってくるという方法もあります。

この段落は、余白/ページ半分の幅でセンターリングし細罫線を使うとよいでしょう。
最終段落あるいは追記の中で始めて引用する論文は、既存の参考文献リストの番号順に従って番号をつけます。

ある論文が複数の論文の一部である場合、そのことを述べた文をその論文の最終段落として付け加えます。以下のように、イタリック体にし、縮小文字で植字し印刷します。

The ariticle is the first of a 3-part series. The second part will appear next month.

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このページは、Ted Matsuuraが2008年7月29日 08:55に書いたブログ記事です。

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